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Project Hayano:放射性ヨウ素拡散シミュレーションのマッシュアップ

Project Hayano:放射性ヨウ素拡散シミュレーションのマッシュアップ

応募者名(チームの場合は団体名)

Project Hayano

作品紹介記事URL

http://goo.gl/klV0O

利用したAPI

利用したその他のAPI・リソース

Google Earth API,国立環境研究所(NIES)・海洋研究開発機構(JAMSTEC)・緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)・日本原子力研究開発機構(JAEA)による放射性ヨウ素拡散シミュレーションデータ,ゼンリンデータコムによる混雑情報など

作品についての説明

本コンテンツは,東日本大震災ビッグデータワークショップにて進行中の「Project Hayano」(リーダー:早野龍五,マッシュアップ&インターフェイスデザイン担当:渡邉英徳)で集められた,福島第一原子力発電所事故発生直後の放射性ヨウ素拡散シミュレーション結果と,その他のデータ同士の関連性をわかりやすく伝えるために,Google Earthを応用したマッシュアップとして公開したものです.

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